# 初めてのご使用方法

設備・品質予兆検知ツールで、「予兆検知モデル」、「プロファイル波形」を作成~使用するまでの基本的な手順を以下に示します。

# 予兆検知モデル作成~使用までの基本的な手順

  1. プロジェクトを新規作成します。 詳細
  2. プロジェクトに必要なデータファイルをアップロードします。 詳細
  3. 予兆検知モデルを作成します。 詳細
  4. 予兆検知モデルをテストします。 詳細
    (作成したモデルのテストが不要の場合、省略しても構いません。)
  5. 予兆検知モデルのテスト結果を確認します。 詳細
    (上記4.を省略した場合は不要です。)
  6. 予兆検知モデルをダウンロードします。 詳細
  7. ダウンロードした予兆検知モデルをSMARTDAC+ でロードすると、SMARTDAC+ 本体でヘルスモニタ機能を使用することができます。

# プロファイル波形作成~使用までの基本的な手順

  1. プロジェクトを新規作成します。 詳細
  2. プロジェクトに必要なデータファイルをアップロードします。 詳細
  3. プロファイル波形を作成します。 詳細
  4. プロファイル波形の確認・編集を行います。 詳細
  5. プロファイル波形をダウンロードします。 詳細
  6. ダウンロードしたプロファイル波形をSMARTDAC+ でロードすると、SMARTDAC+ 本体でプロファイル機能を使用することができます。